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「カラオケご一緒にどうですか?」ドン底の華原朋美に感じた気立ての良さ

説明:#「カラオケご一緒にどうですか?」ドン底の華原朋美に感じた気立ての良さ
小室哲哉と華原朋美(C)日刊ゲンダイ 【平成芸能界 直撃の30年史】(4) 篠原涼子の「恋しさとせつなさと心強さと」の大ヒットが、小室時代の幕開けだった。平成6(1994)年7月にリリースされた当初は、こんな声がマスコミ内にはあった。「すごい再生工場だなあ」 当時、篠原はアイドルグループの東京パフォーマンスドールのメンバーにして、バラエティーやドラマにも出演していたものの、いまひとつパッとしないでいた。それが小室哲哉のプロデュースで返り咲くどころか、それ以上の売れ方をしたのである。 小室はtrf、globeのメンバーとしてグループを牽引するほか、プロデューサーとしてダウンタウンの浜田雅功に提供した「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」がダブルミリオンを売り上げ、さらに紅白出場と、時代の寵児になっていく。 そして、安室奈美恵のミリオンヒット連発をお膳立て。「Body Feels EXIT」を皮切りに安室は売れに売れ、小室の通帳は「0」が並びすぎて、記帳できなかったそうだ。
https://www.youtube.com/channel/UCBTIMCAw-VMD2jqJk80OI7w?sub_confirmation=1

出典:https://www.youtube.com/watch?v=6ke51RVDIUw

制作者:Tasha8910

再生時間:02:44

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